ホーム / 安心して使うために / 安全性について

REASON TO BELIEVE

安全性について

使って良い場面と、使うべきでない場面を、最初から明確にします。

概要のあと、詳細を読む
状態に応じた支援の役割
日常の自己理解

First Sheep

感情の記録、自己理解を日常から継続的に支援

専門的な心理支援

心理の専門家

専門的な見立て、心理支援、人や環境への働きかけ

医療的な支援

医療機関

医学的な評価・診断・治療が必要なとき

今すぐ安全確保

緊急支援

119・110、公的相談窓口

緊急時には適しません

今すぐ自分や他者を傷つけるおそれがある、命の危険がある、安全を確保できない場合は、First Sheepとの対話を続けず、119または110へ連絡してください。

厚生労働省が案内する窓口には、24時間365日の「#いのちSOS(0120-061-338)」や「よりそいホットライン(0120-279-338)」、地域の公的窓口につながる「こころの健康相談統一ダイヤル(0570-064-556)」があります。条件は変更される場合があるため公式情報をご確認ください。
厚生労働省「電話相談」

医療・専門家との違い

First Sheepは日常の自己理解や感情整理を継続的に支えるサービスです。

心理の専門家は、
専門的な見立てや心理支援、
必要に応じて人間関係や生活環境も
含めて支援します。

医療機関は、
医学的な評価・診断・治療を
担います。

専門家への相談を検討してほしい状態

  • 強い落ち込み、不安、睡眠や食事の変化が続く
  • 仕事、学業、家事、人間関係への支障が大きい
  • 専門家による個別の見立てや心理支援を受けたい
  • 自傷や希死念慮がある
  • 人間関係や生活環境への働きかけも必要になっている

決めつけない

AIの見立ては仮説です。
性格、原因、診断名を断定せず、
本人が違うと感じたときに
修正できる対話を目指します。

中断できる

答えたくない、深めたくない、今日は休みたいという選択を尊重します。

START WHERE YOU ARE

ここから、一緒に。

まずは、今日の気持ちを一つ。
今すぐ自分を変える必要はありません。
続けるか、今日は休むかも、
あなたのペースで選べます。