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REASON TO BELIEVE

プライバシー・データ管理

心の記録を扱うからこそ、何を、なぜ扱うのかをわかる言葉で説明します。

概要のあと、詳細を読む
データの流れとユーザーの選択
01ユーザーテキスト・音声・動画を選ぶ
02First Sheep機能に必要な範囲で受け取る
03AI処理応答・解析に必要な内容
04保存 / 削除ポリシーに基づき管理

入力しない・マイクやカメラを使わない・途中でやめる・対象データの削除を求める選択肢があります。

扱う可能性があるデータ

  • アカウント情報
  • 感情記録、入力した文章
  • たいわ・コーチなどの内容
  • 音声および動画・映像データ
  • 音声・動画などから生成されたテキストや解析結果
  • 利用状況、端末・アプリの技術情報
  • 問い合わせ内容

主な利用目的

サービス提供、本人向けの振り返り、品質と安全性の改善、不具合調査、不正利用防止、問い合わせ対応のために利用します。

音声・動画データ

音声を使った対話や、
今後提供する動画を
利用する機能では、
音声や映像のデータを
扱う場合があります。

これらのデータは、
対話や機能を提供するために
必要な範囲で利用します。

マイクやカメラを
使用する機能は、
ユーザーがその機能を
選択した場合にのみ
利用できる設計とします。

音声や動画を使わずに
利用できる機能では、
マイクやカメラの使用は
必要ありません。

AI処理

AI応答の生成に必要な範囲で、
入力内容がAI関連の処理基盤へ
送信される場合があります。
送信先、保存、学習利用の有無などは
提供開始時のポリシーと
アプリ内表示で具体的に示します。

ユーザーが選べること

入力しない、
音声機能を使わない、
対話を途中でやめる、
アカウントや対象データの削除
を求める選択肢を提供します。

セキュリティ

通信の保護、アクセス制御、権限の最小化、
ログ監視、委託先の確認など、
情報の性質に応じた対策を行います。
ただしリスクを完全にゼロにはできません。

START WHERE YOU ARE

ここから、一緒に。

まずは、今日の気持ちを一つ。
今すぐ自分を変える必要はありません。
続けるか、今日は休むかも、
あなたのペースで選べます。